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戦争というのはある日突然攻め込まれ、国とり合戦が始まる、これは昔の話
昔は本当に数少ない人たちが戦争の前触れというものを知っていたが、普通の人たちは何も知らされずに
「あわただしくなってきた」→「どうやら、どこどこが攻め込んでくるらしいぞ」
「じゃあ早く避難しないと」
というふうに前触れや、移動時間というものもあるが、現代は違う
戦争が起きそうだ
と、わかるのは一般市民もリアルタイムでわかる、それだけ情報が氾濫しているからだ
なのに、イラクの人たちは二週間前にもかかわらず、あんなに笑顔でいられる、本当に普通に幸せそうに生活をしている。
イラクが攻め込まれそうだとわかっているのにも関わらずだ!!
それは何故か?
アメリカの情報が少ない、そんなわけがない、インターネットが普及した今、家で情報がつかめなくても仕事場に行けばあるだろう、いくらでもアメリカの強さ、情報なんてわかっていたはずだ。
ではなぜ?
普通に今の暮らし、フセイン政権に満足していたのではないだろうか?
そう解釈すると納得する。あの顔もジョークも
最後に
アメリカはどこへ向かうのだろうか
なんというか、赤が政権を取るとこうなるんですな
確かに国土は広いし、人も多いし、経済も潤ってきてるし・・・といろいろあると思うが・・・これはないんでないか?というのが率直な意見である
人身売買というのはそもそも昔からあることで、1833年までは普通に近代国家がやってきたことである。しかし現実には1700年代位からは反乱とか人権問題が普通に叫ばれている。
しかし、これらはなんだかんだいって、自分とおなじ民族にはあまり使っていなかったのが近代国家である、戦争で負けた、部族が違う、民族狩りをする。こういうのが奴隷市場で売買されてきたのであるが、中国の異常なところは親が子供を売っている・・・自分が死にたくないから子供を売るのである。
それも一部ではなく、村、企業、政府までもが介入しているのである。
ドラマでは警察なのか軍なのかよくわからんが、取り締まりに来ている、光景がある、普通に見ている人たちは思ったであろう
「遅い!!」
「もっと早く取り締まれるだろう!!」
しかし、色々忙ししいからむりなんだよ!!と、まぁ、これが中国の言い分でしょう
じゃあなんでチベット問題はあんなに早く対処したの?特に悪いことしてないのに?
じゃあなんでYou Tube見れるのと見れないのあんなに早く規制できたの?・・・・
簡単に言って自分の国家(赤)に対して敵が出現した場合は全力で潰しにかかるが、そうでない場合は暇じゃなければ動かないのである。
これが中国人
それにしても、こんなの作ってメリットある人いるのかな?同情する奴なんて世界中殆どいないと思うが・・・・全く不思議な国である